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サステナビリティファイナンス

NECは、サステナビリティ経営の基本方針として「事業をとおした社会課題解決への貢献」、「リスク管理・コンプライアンスの徹底」、「ステークホルダー・コミュニケーションの推進」を掲げ、デジタル技術が社会に与える負の影響の防止や低減と、気候変動等の環境課題をはじめとした社会課題解決に取り組んでおります。
この基本方針のもと、NECはESG視点の経営優先テーマ「マテリアリティ」を設定しております。

第66-67回無担保社債(サステナビリティ・リンク・ボンド)

NECは、2025年度に「気候変動(脱炭素)を核とした環境課題への対応」への取り組みが反映される重要な評価指標(以下、KPIs)/サステナビリティ・パフォーマンス・ターゲット(以下、SPTs)を設定したサステナビリティ・リンク・ボンドを発行しました。

2025年6月20日
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1
NEC、4回目のサステナビリティ・リンク・ボンド発行を予定
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2025年7月18日
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NEC、4回目のサステナビリティ・リンク・ボンドの発行条件を決定
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NEC サステナビリティ・リンク・ボンド・フレームワーク

サステナビリティ・リンク・ボンドとは、あらかじめ定められたサステナビリティ/ESGの目標を達成するか否かによって条件が変化する債券をいいます。サステナビリティ・リンク・ボンドの発行体は、あらかじめ定めた時間軸の中で、将来の持続可能性に関する成果の改善にコミットします。具体的には、サステナビリティ・リンク・ボンドは、発行体があらかじめ定めたKPIsとSPTsによる将来のパフォーマンスの評価に基づいた金融商品であり、KPIsに関して達成すべき目標数値として設定されたSPTsを達成したかどうかによって、債券の条件が変化します。

KPIsの実績

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2020年度
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2022年度

(参考)

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2023年度

(参考)

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2024年度
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2025年度
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Scope1およびScope2の各年度における CO2排出量(千トン)
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219.121
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206.095
1
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184.450
1
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180.768
1
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2026年7月頃に

開示予定

1
1
Scope1およびScope2の各年度におけるCO2排出量削減率(2020年度比)
1
1
1
1
5.9%減
1
1
15.8%減
1
1
17.5%減
1
1

2026年7月頃に

開示予定

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CDP気候変動のスコア
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1
1
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A
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A
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A
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2026年7月頃に

開示予定

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関連情報

第64-65回無担保社債(サステナビリティ・リンク・ボンド)

NECは、2024年度に「気候変動(脱炭素)を核とした環境課題への対応」への取り組みが反映される重要な評価指標(以下、KPIs)/サステナビリティ・パフォーマンス・ターゲット(以下、SPTs)を設定したサステナビリティ・リンク・ボンドを発行しました。

2024年6月3日
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NEC、3回目のサステナビリティ・リンク・ボンド発行を予定
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2024年7月3日
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NEC、3回目のサステナビリティ・リンク・ボンドの発行条件を決定
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Column6
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NEC サステナビリティ・リンク・ボンド・フレームワーク

サステナビリティ・リンク・ボンドとは、あらかじめ定められたサステナビリティ/ESGの目標を達成するか否かによって条件が変化する債券をいいます。サステナビリティ・リンク・ボンドの発行体は、あらかじめ定めた時間軸の中で、将来の持続可能性に関する成果の改善にコミットします。具体的には、サステナビリティ・リンク・ボンドは、発行体があらかじめ定めたKPIsとSPTsによる将来のパフォーマンスの評価に基づいた金融商品であり、KPIsに関して達成すべき目標数値として設定されたSPTsを達成したかどうかによって、債券の条件が変化します。

KPIsの実績

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2020年度
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1

2022年度

(参考)

1
1

2023年度

(参考)

1
1
2024年度
1
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2025年度
1
1
Scope1およびScope2の各年度における CO2排出量(千トン)
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219.121
1
1
206.095
1
1
184.450
1
1
180.768
1
1

2026年7月頃に

開示予定

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1
Scope1およびScope2の各年度におけるCO2排出量削減率(2020年度比)
1
1
1
1
5.9%減
1
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15.8%減
1
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17.5%減
1
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2026年7月頃に

開示予定

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CDP気候変動のスコア
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A
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A
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A
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2026年7月頃に

開示予定

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関連情報

第62-63回無担保社債(サステナビリティ・リンク・ボンド)

NECは、2023年度に「気候変動(脱炭素)を核とした環境課題への対応」への取り組みが反映される重要な評価指標(以下、KPIs)/サステナビリティ・パフォーマンス・ターゲット(以下、SPTs)を設定したサステナビリティ・リンク・ボンドを発行しました。

2023年6月2日
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1
NEC、2回目のサステナビリティ・リンク・ボンド発行を予定
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2023年7月5日
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NEC、2回目のサステナビリティ・リンク・ボンドの発行条件を決定
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NEC サステナビリティ・リンク・ボンド・フレームワーク

サステナビリティ・リンク・ボンドとは、あらかじめ定められたサステナビリティ/ESGの目標を達成するか否かによって条件が変化する債券をいいます。サステナビリティ・リンク・ボンドの発行体は、あらかじめ定めた時間軸の中で、将来の持続可能性に関する成果の改善にコミットします。具体的には、サステナビリティ・リンク・ボンドは、発行体があらかじめ定めたKPIsとSPTsによる将来のパフォーマンスの評価に基づいた金融商品であり、KPIsに関して達成すべき目標数値として設定されたSPTsを達成したかどうかによって、債券の条件が変化します。

KPIsの実績

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2020年度
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2022年度
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2023年度
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2024年度
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2025年度
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1
Scope1およびScope2の各年度におけるCO2排出量(千トン)
1
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327.176
1
1
258.488
1
1
225.873
1
1
180.768
1
1

2026年7月頃に

開示予定

1
1
Scope1およびScope2の各年度におけるCO2排出量削減率(2020年度比)
1
1
1
1
21.0%減
1
1
31.0%減
1
1
44.7%減
1
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2026年7月頃に

開示予定

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CDP気候変動のスコア
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A
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1
A
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A
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2026年7月頃に

開示予定

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関連情報

適合性に関する第三者評価

当社は、本社債発行のために策定した「NEC サステナビリティ・リンク・ボンド・フレームワーク」に関して、国際資本市場協会(ICMA)が定める「サステナビリティ・リンク・ボンド原則2020」および環境省が定める「サステナビリティ・リンク・ボンドガイドライン(2022年版)」への適合性を確認したセカンドオピニオンを、独立した第三者である株式会社格付投資情報センター(以下、R&I)より取得しています。
また、各社債の判定日におけるKPIsのSPTsに対する達成状況に関して、R&Iより検証報告書を取得する予定です。

NECサステナビリティ・リンク・ボンド・フレームワークに関する第三者評価

R&Iセカンドオピニオン(NEC サステナビリティ・リンク・ボンド・フレームワーク)

第59-61回無担保社債(サステナビリティ・リンク・ボンド)

NECは、2022年度に「気候変動(脱炭素)を核とした環境課題への対応」への取り組みが反映される重要な評価指標(以下、KPIs)/サステナビリティ・パフォーマンス・ターゲット(以下、SPTs)を設定したサステナビリティ・リンク・ボンドを発行しました。

2022年6月3日
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NEC、国内初となる3年限サステナビリティ・リンク・ボンド同時発行を予定
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2022年7月6日
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NEC、国内初となる3年限サステナビリティ・リンク・ボンドの発行条件を決定
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NEC サステナビリティ・リンク・ボンド・フレームワーク

サステナビリティ・リンク・ボンドとは、あらかじめ定められたサステナビリティ/ESGの目標を達成するか否かによって条件が変化する債券をいいます。サステナビリティ・リンク・ボンドの発行体は、あらかじめ定めた時間軸の中で、将来の持続可能性に関する成果の改善にコミットします。具体的には、サステナビリティ・リンク・ボンドは、発行体があらかじめ定めたKPIsとSPTsによる将来のパフォーマンスの評価に基づいた金融商品であり、KPIsに関して達成すべき目標数値として設定されたSPTsを達成したかどうかによって、債券の条件が変化します。

KPIsの実績

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1
2017年度
1
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2022年度
1
1
2023年度
1
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2024年度
1
1
2025年度
1
1
Scope1およびScope2の各年度におけるCO2排出量(千トン)
1
1
338.066
1
1
258.488
1
1
225.873
1
1
180.768
1
1

2026年7月頃に

開示予定

1
1
Scope1およびScope2の各年度におけるCO2排出量削減率(2017年度比)
1
1
1
1
23.5%減
1
1
33.2%減
1
1
46.5%減
1
1

2026年7月頃に

開示予定

1
1
CDP気候変動のスコア
1
1
1
1
A
1
1
A
1
1
A
1
1

2026年7月頃に

開示予定

1
1

関連情報

適合性に関する第三者評価

当社は、本社債発行のために策定した「NEC サステナビリティ・リンク・ボンド・フレームワーク」に関して、国際資本市場協会(ICMA)が定める「サステナビリティ・リンク・ボンド原則2020」への適合性を確認したセカンドオピニオンを、独立した第三者である株式会社格付投資情報センター(以下、R&I)より取得しています。
また、各社債の判定日におけるKPIsのSPTsに対する達成状況に関して、R&Iより検証報告書を取得する予定です。

NECサステナビリティ・リンク・ボンド・フレームワークに関する第三者評価

R&Iセカンドオピニオン(NEC サステナビリティ・リンク・ボンド・フレームワーク)