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SDGs達成に貢献するNECの取り組み
SDGs達成に貢献するNECの取り組み
多彩なステークホルダーとともに、
ICTを最大限に活かし、社会課題の解決に向け挑戦し、
SDGs達成に貢献
ICTを最大限に活かし、社会課題の解決に向け挑戦し、
SDGs達成に貢献
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NECとカンボジア地雷対策センター、AIを活用しカンボジアの紛争地に残存する地雷埋設エリアの予測に成功
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子供たちの明るい未来を支える国の聴覚障がい検査で築いた揺るぎない信頼
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国際機関との共創事例
海底ケーブルで世界の「情報格差」解消に貢献
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トップメッセージ
当社では中計の実行にあたって『Empower Humanity ~世界に革新と安心を届ける』との社会価値創造Visionを新たに掲げています。
この社会価値創造Visionの実現に向けて、サステナビリティの視点から重要となるのが「社会に対して新しい価値を提案・提供し続けること(Innovation)」「従業員や関係する人たちをより幸せにすること(Well-being)」「耐性力のある組織をつくること(Resilience)」「正しいことを実践すること(Integrity)」の4つです。これらはNECが2005年に署名した、人権・労働・環境・腐敗防止の 4分野 10 原則を謳う、世界的イニシアチブ「国連グローバル・コンパクト」にも沿うものであり、持続可能な開発目標「SDGs」にも合致するものです。
私たちは、これからもあらゆるステークホルダーの皆さまと共に社会価値を創造し、Purpose実現への歩みを進めてまいります。テクノロジーの力で、世界に革新と安心をお届けする。私たちだからこそできる、サステナブルな社会の実現に向けた一番の貢献です。
取締役 代表執行役社長 兼 CEO 森田 隆之
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SDGs貢献に向けた価値創造の考え方
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NECは、企業としての行動原則を、NEC WayにおけるPrinciplesの「常にゆるぎないインテグリティと人権の尊重」で示すとともに、役員から従業員に至るまでの一人ひとりがNECグループ行動規範(Code of Conduct)に基づいた行動を日々実践しています。
さらに、持続可能な開発目標SDGsが掲げる「誰一人取り残さない」 と、Purposeで謳う「誰もが人間性を十分に発揮できる持続可能な社会の実現を目指す」とは方向性を同じくしています。ICTにはさまざまな課題に対応できるポテンシャルがあります。生体認証、AI、5Gといった先端技術を活かしたNECのR&D力、実装力を強みに、NECは、お客さまをはじめとする多様なステークホルダーとの対話・共創を通し、SDGsの達成に貢献できると考えています。
さらに、持続可能な開発目標SDGsが掲げる「誰一人取り残さない」 と、Purposeで謳う「誰もが人間性を十分に発揮できる持続可能な社会の実現を目指す」とは方向性を同じくしています。ICTにはさまざまな課題に対応できるポテンシャルがあります。生体認証、AI、5Gといった先端技術を活かしたNECのR&D力、実装力を強みに、NECは、お客さまをはじめとする多様なステークホルダーとの対話・共創を通し、SDGsの達成に貢献できると考えています。
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NEC 2030VISION貢献領域(2021年度~)
NEC 2030VISIONの実現に向け取り組むことで、特に達成に貢献できると考えているSDGs目標は次の通りです。NECでは、SDGsから社会課題への気づきのヒントを得るとともに、SDGsに照らし、事業により創出を目指す社会価値の目標設定や進捗管理を行っていきます。
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