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サステナビリティ・アドバイザリ・コミッティ
サステナビリティ・アドバイザリ・コミッティ
NECは、2021年度より「NECサステナビリティ・アドバイザリ・コミッティ」をNECのサステナビリティ経営の取り組みについて外部有識者に諮問し、その知見や助言を、NECグループの方向性の確認と取り組みの改善につなげる機関として位置づけ、企業価値と社会価値双方の向上に資するサステナビリティ経営の推進に取り組んでいます。
2026年度からは、 サステナビリティ経営の具体的な実践につながる対話へと進化させるため、NECグループの独立シンクタンクである国際社会経済研究所「IISE」のサステナビリティ・アドバイザリ・ボードと合同で開催し、技術・産業・社会の変化を見据えながら、より幅広い視点で議論を行っています。
これまでの開催実績
- 第10回(2026年9月)社会受容性の確認を、デジタル・AI社会の豊かさと自社の信頼の基盤に NEW
- 第9回(2026年3月) 新中期経営計画期間におけるNECの環境取り組み
- 第8回(2025年9月) NECのサステナビリティ経営におけるサステナビリティ関連のリスクと機会について
- 第7回(2025年3月) 激しく変化する時代におけるサステナビリティ経営のあり方
- 第6回(2024年6月) 企業価値向上に資するサステナビリティ戦略とは
- 第5回(2024年2月) 気候変動対応とNEC事業戦略の融合を加速するために必要なこと
- 第4回(2023年5月) サステナビリティをいかに成長機会につなげるか
- 第3回(2023年2月) Nature Positiveに向け、NECが自社および事業で留意、注力すべきこと
- 第2回(2022年5月) Purpose経営におけるサステナビリティ推進の進捗と人権リスクへの対応について
- 第1回(2022年2月) 気候変動におけるグローバル潮流の理解とNECのリスクと機会